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アニメ「ワールドトリガー」を無料でみれる動画配信サービスを紹介!

ジャンプSQ.で連載されていますが、以前までは週刊少年ジャンプで連載されていました。

 

連載当初は週刊少年ジャンプに連載されており、ジャンプSQ.に移行し連載が再開されたSF系アクション漫画です

 

2014年10月にアニメが放送されてから現在まで全73話まで放送されています。

 

2020年1月から新たにアニメ2期が始まるので今熱い作品の一つです

 

 

そんなワールドトリガーを無料で視聴することができる方法を紹介していきます。

 

アニメ「ワールドトリガー」がみられる動画配信サービス

動画配信サービス 配信状況 無料期間 月額料金
U-NEXT 31日間 1,990円
Netflix × なし 800〜1,800円
Hulu (2020年1/1配信開始) 2週間 933円
Amazon Prime Video × 30日間 500円
dアニメストア 31日間 440円
FODプレミアム × 2週間 888円
クランクイン × 14日間 990円
TSUTAYA TV 30日間 963円

※2020年12月現在の情報ですので、最新の情報は各動画配信サービスのホームページをご覧ください。

◎:無料で観れる(見放題やポイント利用)

△:課金して観れる

×:配信していない

 

アニメ「ワールドトリガー」の第1期が配信されている動画配信サービスは少ないようです。

 

Huluでは第2期の放送が始まるのに合わせて配信を行うようなのでチェックしておきましょう。

 

どのサービスでも無料期間中に解約すれば料金は一切かからないので心配ありません

 

U-NEXTならアニメだけでなく原作もポイントで読むことができるので、原作も読みたい人におすすめです

 

ワールドトリガーが見れる動画配信サービスの特徴を詳しく説明していきます。

 

U-NEXT:アニメも漫画も観ることができる

おすすめポイント

  • 配信本数が国内動画配信サービスでNo. 1
  • 毎月もらえる1,200ポイント(1ポイント1円)で最新の映画や漫画が観れる
  • アニメや映画だけでなく、漫画や雑誌も読める
  • 漫画の購入で最大40%のポイントが還元される

 

月額料金 1990円
無料期間 31日間
コンテンツ数 見放題:18万本 レンタル:2万本

 

U-NEXTは新規会員登録をすると、31日間の無料お試しがあるのでワールドトリガーの第1期を全話視聴することができます。

 

600円分のポイントも新規会員登録するだけでもらえるので、ワールドトリガーの原作やオフィシャルデータブックを読むことができます

 

31日間無料でU-NEXTを体験する

 

Hulu:料金が安く作品数が多いコスパ最強の配信サービス

おすすめポイント

  • 日本テレビ系のドラマやバラエティー番組充実している
  • ドラマやバラエティー、アニメの見逃し配信がある
  • 配信中の作品が多いにもかかわらず料金が高くない
  • アニメ作品の映画が公開されるのに合わせて特集の配信が行われる

 

月額料金 933円
無料期間 2週間
コンテンツ数 6万本

 

Huluでは新規会員登録をすると、2週間の無料お試し期間があるので料金がかからずワールドトリガーを全話視聴することができます。

 

第2期のアニメ放送に合わせた配信スタートなので、最新情報はHuluの公式ホームページで確認ください。

 

2週間無料でHuluを体験する

 

dアニメストア:アニメの作品数ならトップクラス

おすすめポイント

  • アニメのみの配信サービスの中では作品数がトップクラス
  • 最新テレビアニメの見逃し配信が充実している
  • アニソンフェスや声優ライブが観ることが出来る
  • 声優のプロフィールや検索が出来る

 

月額料金 400円
無料期間 31日間
コンテンツ数 3,100本

 

dアニメストアでは新規会員登録をすると、31日間の無料お試し期間があるので一切料金がかからずワールドトリガーを全話視聴することができます。

 

31日間無料でdアニメストアを体験する

 

TSUTAYA TV:無料期間に1100ポイントがもらえる

おすすめポイント

  • TSUTAYA DISCASとのセットプランを利用するとほぼ全ての作品が観れる
  • 毎月もらえる1100ポイントで新作も楽しむことができる
  • TSUTAYAのサービスなので安心して使える
  • 10,000本の作品を見放題で楽しむことができる

 

月額料金 963円
無料期間 30日間
コンテンツ数 10,000本

 

TSUTAYA TVでは新規会員登録をすると、30日間の無料お試し期間があるので料金がかからずワールドトリガーを全話視聴することができます

 

TSUTAYA TVに新規会員登録すると、1100円分のポイントがもらえるので他の作品も視聴することができるのでオススメです

 

30日間無料でTSUTAYA TVを体験する

 

ワールドトリガーのあらすじ・見どころ

未知なる力を持つ「近界民(ネイバー)」の襲撃に対抗すべく設立された界境防衛機関“ボーダー”。その末端に所属する三雲 修(CV梶 裕貴)は、偶然知り合った「近界民」空閑 遊真(CV村中 知)と幼馴染である雨取 千佳(CV田村 奈央)と共に三雲隊を結成、「近界(ネイバーフッド)」への遠征部隊加入を目指すべくボーダー内部のランク戦を勝ち抜こうと奮闘していた。そんな中、新たなに「近界」からの襲撃が予測されるという情報がもたらされる。最大級の軍事国家アフトクラトルによる第二次大規模侵攻の傷の癒えぬ三門市と市民の混乱を避けるためボーダーは迅 悠一(CV中村 悠一)の予知をもとにA級を中心とした精鋭隊員による極秘迎撃態勢を整えようとしていた。「門(ゲート)」が上空に発現し、攻撃手(アタッカー)ランク1位の太刀川 慶(CV浪川 大輔)が動き出そうしたその瞬間、迅が捉えた未来はー!?

出典:ワールドトリガー|東映アニメーション

 

ワールドトリガー公式サイト

 

見どころ⓵:集団戦の緻密さ

ワールドトリガーの1番の見どころは集団戦においての戦い方です。

 

基本的に1対1で戦うことは少なく、3〜4人の班が作られてているのでチームの戦い方が将棋のようでとても面白いです。

 

他のバトル漫画では見れない多人数での攻防が非常にうまく表現されています。

 

見どころ②:主人公がかなり弱い

ふつうのバトル漫画の主人公は強いことが多く、ポテンシャルもとても高いです。

 

しかし、ワールドトリガーの主人公である「三雲修」はかなり弱いです

 

そんな弱い三雲ですが弱い自分の戦い方や、チームでの勝利を目指すために何が必要なのかと考えチームとして成長していきます。

 

見どころ③:爽快な戦闘シーン

ワールドトリガーはバトル漫画なので戦闘シーンがとても多いです。

 

ほかの漫画とちがい真っ二つに切ったり、狙撃で爆発したりと殺すシーンも多くあります。

 

設定上、生身でない身体での戦いなので実際に死ぬことなく成長が楽しめます

 

まとめ

動画配信サービス 配信状況 無料期間 月額料金
U-NEXT 31日間 1,990円
Netflix × なし 800〜1,800円
Hulu (2020年1/1配信開始) 2週間 933円
Amazon Prime Video × 30日間 500円
dアニメストア 31日間 440円
FODプレミアム × 2週間 888円
クランクイン × 14日間 990円
TSUTAYA TV 30日間 963円

※2020年12月現在の情報ですので、最新の情報は各動画配信サービスのホームページをご覧ください。

◎:無料で観れる(見放題やポイント利用)

△:課金して観れる

×:配信していない

 

ワールドトリガーはU-NEXT、Hulu、dアニメストア、TSUTAYA TVで見ることができます。

 

原作が読みたい人はU-NEXT、できるだけ安くしたい人はdアニメストアがオススメです。

 

無料期間中に解約すれば一切料金がかからないので心配ありません。

 

今回は以上。

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